これまでの催物情報

  1. 第十六回 お守り刀展覧会 市民審査員賞 審査結果

    【坂城会場】部門ごと●総合の部1席・木村光宏(熊本)2席・森 光秀(岡山)3席・吉田政也(岐阜)4席・加藤政也(栃木)5席・安達茂文(和歌山)●刀身の部1席・宮入 陽(長野)2席・根津 啓(長野)3席・大橋悠史(鳥取)4席・宮入 恵(長野)5席・安藤祐...

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  2. 「技を繋ぐ 宮入小左衛門行平 一門展」高崎髙島屋 4/10(水)~15(月)

    ○会期 2024/4/10(水)〜15(月)    10:00~18:00(最終日は14時閉場)○会場 高崎髙島屋 5階アートギャラリー    〒370-8565 高崎市旭町45宮入小左衛門行平刀工の最新作を中心に、伝統の技を受け継ぐ一門の川﨑晶平(埼玉)、河内一平(長野)、...

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  3. 「日本刀の美 今を生きる九州の刀匠たち」11/1(水)~1/7(日)

    この度、小倉城庭園企画展「日本刀の美 今を生きる刀匠たち」を北九州市小倉にて開催致します。古くから九州地方では、日本刀製作が盛んに行われてきました。現在も九州各地で伝統の技術を日々研鑽しております。そんな今を生きる九州の刀匠達の作品を展示致します。

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  4. 中国・四国支部展覧会「刀を巧む 継承される匠の技」10/31(火)~12/23(土)

    会場:高松市香南歴史民俗郷土館   〒761-1402 高松市香南町由佐253番地1    087-879-0717会期:令和5年10/31(火)~12/23(土)   9:00〜15:00 月曜日は休館【関連イベント】11/4(土)演舞・実演ー月見ヶ原公園...

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  5. 「 月山貞利展」開催のお知らせ 10/25(水)~10/30(月)

    百錬精鐵【刀匠 月山貞利展】Exhibition for Modern swordsmith 「Gassan Sadatoshi」2023/10/25~10/30東京日本橋髙島屋S.C本館6階美術画廊※ギャラリートーク 10/29(日)15時~この度、東京日本橋髙島屋美術画廊...

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  6. 「第16回お守り刀展覧会」林原美術館 11/23(木/祝)~1/14(日)

    古来目に見えぬ魔から身を守るために所持したお守り刀の文化は現在も脈々と受け継がれています。日本刀は、作刀・刀剣研磨・木工芸・金工・漆芸・組紐と日本伝統美術工芸の粋を集めて製作されてきました。

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  7. 第13回 「新作日本刀 研磨 外装 刀職技術展覧会」日本刀の匠たち 佐野美術館 10/28(土)~12/17(日)

     日本刀を造る文化は、現代に脈々と受け継がれています。刀身(とうしん)をはじめ、刀身彫刻、研磨(けんま)、刀装具(とうそうぐ)、白銀(しろがね)、白鞘(しらさや)、柄巻(つかま)き、鞘塗(さやぬ)り、拵(こしらえ)など、日本刀に携わる匠たちの技をぜひご覧ください。

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  8. 第十六回 お守り刀展覧会審査結果

    総出品数43(総合の部5、刀身の部25、外装の部8、研磨の部5)敬称略総合の部文部科学大臣賞:木村光宏(熊本県)刀身の部一席・特賞:岡山県知事賞:根津 啓(長野県)二席・特賞:坂城町長賞:宮入 陽(長野県)三席・特賞:長野県教育委員会賞:加藤政也(栃木県)四席・入賞:お...

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  9. 企画展「現代刀の愉しみ」広島市 頼山陽史跡資料館7/22(土)~9/10(日)

     現代刀とは、明治9年(1876)に発布された廃刀令以降に作刀された刀をいいます。我が国における刀剣製作の長い歴史をふまえて受け継がれた伝統技法により、今も全国各地で刀匠たちが製作に励み、互いに切磋琢磨しながら至高の美を追い求めています。

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