これまでの催物情報

  1. 「NHK WORLD Spritual Explores」放送のお知らせ

    25分の英語版の番組放送は12月26日から。NHKオンデマンドなどでも配信されます。こちらでは1年間、いつでも視聴できます。ぜひ、ご覧ください。

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  2. 第十五回 お守り刀展覧会 市民審査員賞 審査結果

    1席・大橋悠史(岡山)  脇差 銘 悠史 令和三年七月2席・冨岡慶一郎(岡山)  短刀 銘 慶正作 「黒漆塗桜蒔絵鞘合口拵」3席・刀身:満足浩次(岡山)外装:佐藤ひなの(岡山)/艶々(石川)  短刀 銘 弘次作「黒呂色塗久寿玉高蒔絵鞘合口拵」4席・上山陽三(岡山)  短刀...

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  3. 「埼玉 WABI SABI 大祭典2021」11/20(土)・21(日)

    11月20日(土)と11月21日(日)の二日間にわたって開催されます「埼玉WABI SABI大祭典2021」に埼玉在住の刀職者が出演します。埼玉 WABI SABI 大祭典2021有料イベントへの参加申込はHPからお願いします。

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  4. 「新御番鍛冶プロジェクト」のお知らせ

    現代最高峰の刀匠による隠岐神社への刀剣奉納「新御番鍛冶プロジェクト」始動。2021年は、後鳥羽上皇が隠岐に遷られてから800周年の記念の年にあたります。後鳥羽院は刀剣をこよなく愛し、優れた刀匠を庇護したと伝えられています。

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  5. 第19回美術刀剣作刀技術実地研修会研修生募集(入門志望者)

    刀鍛冶を志望する方を対象に、下記の要項で作刀技術実地研修会を開催します。参加を希望される方は開催要項を確認しお申し込み下さい。

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  6. 特別展「天華百剣と名刀写し展」in坂城 9/4(土)~11/21(日)

     古くから刀匠は自分の腕を磨くために数々の名刀や名工の作風にならった写しを作ってきました。それは現代に活躍する刀匠たちも変わらず、自分の実力を試すために数々の名刀の写しを作ることに挑戦してきました。

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  7. 「第15回お守り刀展覧会〜時代を越え、伝える心」林原美術館 9/18(土)~11/7(日)

     本展は総合・刀身・外装の三部門に、この度から新たに研磨部門を新設することで制作技術の向上をはかりつつ、お守り刀という日本刀文化の伝承にも寄与しています。●同時展示 現代刀匠が俳優の高倉健氏や橋本龍太郎元内閣総理大臣をはじめ、著名な方々へお納めした御刀などを展覧いたします。

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  8. 第十五回 お守り刀展覧会審査結果

    総出品数48(総合の部6、刀身の部30、外装の部8、現代刀研磨の部4)敬称略総合の部第一席・特賞文部科学大臣賞:上山陽三(岡山県)第二席・特賞:月山一郎(奈良県)佳作:冨岡慶一郎(岡山県)刀身の部第一席・特賞:上山陽三(岡山県)第二席・特賞:月山一郎(奈良県)第三席・...

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  9. 「百錬精鐵 刀匠 月山貞利展」京都髙島屋8/25(水)~31(火)

    会場:京都髙島屋6階美術画廊※最終日は午後4時閉場※京都髙島屋の営業時間についてはHPをご確認下さい。月山鍛冶は鎌倉時代初期の鬼王丸を祖とし、奥州月山の麓で鎌倉、室町期に栄えました。

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