toushoukaiの記事一覧

  1. 第十七回 お守り刀展覧会審査結果

    総出品数46(総合の部5、刀身の部27、外装の部6、研磨の部8)敬称略総合の部一席・特賞:文部科学大臣賞:上山陽三(岡山県)二席・入賞:宮入 陽(長野県)刀身の部一席・特賞:岡山県知事賞:上山陽三(岡山県)二席・特賞:吉田康隆(山梨県)三席・特賞:月山一郎(奈良県)四...

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  2. 第十六回 お守り刀展覧会 市民審査員賞 審査結果

    【坂城会場】部門ごと●総合の部1席・木村光宏(熊本)2席・森 光秀(岡山)3席・吉田政也(岐阜)4席・加藤政也(栃木)5席・安達茂文(和歌山)●刀身の部1席・宮入 陽(長野)2席・根津 啓(長野)3席・大橋悠史(鳥取)4席・宮入 恵(長野)5席・安藤祐...

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  3. 第十七回お守り刀展覧会 開催要項

    第十七回お守り刀展覧会 開催要項  PDF版はこちら1.趣旨 日本刀は、古来より作刀・刀剣研磨・木工芸・金工・漆芸・組紐と日本伝統美術工芸の粋を集めて製作されてきた。本来の日本刀は刀身だけではなく、それを納める外装を含めた全体の総称として考えるのが自然な姿と捉えられている。

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  4. 第24回美術刀剣作刀技術実地研修会研修生募集(入門志望者)

    刀鍛冶を志望する方を対象に、下記の要項で作刀技術実地研修会を開催します。参加を希望される方は開催要項を確認しお申し込み下さい。

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  5. 第24回美術刀剣作刀技術実地研修会研修生募集

    美術刀剣作刀技術実地研修会を開催します。参加を希望される方は下記の開催要項を確認しお申し込み下さい。

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  6. 「技を繋ぐ 宮入小左衛門行平 一門展」高崎髙島屋 4/10(水)~15(月)

    ○会期 2024/4/10(水)〜15(月)    10:00~18:00(最終日は14時閉場)○会場 高崎髙島屋 5階アートギャラリー    〒370-8565 高崎市旭町45宮入小左衛門行平刀工の最新作を中心に、伝統の技を受け継ぐ一門の川﨑晶平(埼玉)、河内一平(長野)、...

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  7. 「日本刀の美 今を生きる九州の刀匠たち」11/1(水)~1/7(日)

    この度、小倉城庭園企画展「日本刀の美 今を生きる刀匠たち」を北九州市小倉にて開催致します。古くから九州地方では、日本刀製作が盛んに行われてきました。現在も九州各地で伝統の技術を日々研鑽しております。そんな今を生きる九州の刀匠達の作品を展示致します。

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  8. 中国・四国支部展覧会「刀を巧む 継承される匠の技」10/31(火)~12/23(土)

    会場:高松市香南歴史民俗郷土館   〒761-1402 高松市香南町由佐253番地1    087-879-0717会期:令和5年10/31(火)~12/23(土)   9:00〜15:00 月曜日は休館【関連イベント】11/4(土)演舞・実演ー月見ヶ原公園...

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  9. 「 月山貞利展」開催のお知らせ 10/25(水)~10/30(月)

    百錬精鐵【刀匠 月山貞利展】Exhibition for Modern swordsmith 「Gassan Sadatoshi」2023/10/25~10/30東京日本橋髙島屋S.C本館6階美術画廊※ギャラリートーク 10/29(日)15時~この度、東京日本橋髙島屋美術画廊...

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  10. 「第16回お守り刀展覧会」林原美術館 11/23(木/祝)~1/14(日)

    古来目に見えぬ魔から身を守るために所持したお守り刀の文化は現在も脈々と受け継がれています。日本刀は、作刀・刀剣研磨・木工芸・金工・漆芸・組紐と日本伝統美術工芸の粋を集めて製作されてきました。

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